こんなことをお手伝いします
むずかしい言葉は使わずに、手順をひとつずつ。直せたら、次から自分でできるようにメモも残します。
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パソコン・プリンター
ドライバーの入れ方、印刷できない、スキャンの設定など。
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ネット・Wi-Fi・メール
つながらない、遅い、新しいメールアドレスの設定など。
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AI・自動化
AIの使いはじめ、毎回の手作業を減らす小さな仕組みづくり。
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ものづくり
ロボットや電子工作の話も大歓迎。作ったものも紹介していきます。
よくある質問
聞かれることが多いものから順に、手順をまとめています。タップすると開きます。
プリンター
Qプリンターのドライバーは、どうやって入れればいいですか?
まず確認
- プリンターの機種名(本体の前面や上面に書いてあります。例:PX-M730F、TS8530 など)
- パソコンが Windows か Mac か
Windows の場合
- プリンターの電源を入れ、パソコンと同じWi-Fiにつながっているか確認します。
- 設定 › Bluetooth とデバイス › プリンターとスキャナー を開き、「デバイスの追加」を押します。
- 一覧にプリンターが出てきたら選びます。この方法だと、多くはWindows 標準のドライバーが自動で入ります。普通の印刷はこれでもできます。
- 手差しや用紙の細かい設定、スキャンなどをしっかり使いたいときは、メーカー製のドライバーを入れます。メーカー公式サイトの「サポート」「ダウンロード」ページで機種名を検索し、Windows 用のソフト(フルパッケージなど)をインストールします。最近の Windows 11 では、先に下の「手差しが勝手に…」の設定を確認してください。
Mac の場合
- システム設定 › プリンタとスキャナ を開き、「プリンタ、スキャナ、またはファクスを追加」を押します。
- 一覧からプリンターを選んで「追加」。最近の機種は AirPrint でそのまま使えます。
- 専用の機能(スキャンなど)が使えないときは、メーカー公式サイトから Mac 用のソフトを入れます。
会社のパソコンの場合:「デバイスの追加」で見つかったプリンターをそのまま使うと、会社が指定しているドライバーやつなぎ方とは違うものが入ることがよくあります。自分で追加する前に、システム担当の方に「指定のドライバーと入れ方」を聞いておくと、あとのトラブルを防げます。
ドライバーは必ずメーカー公式サイトから。広告で出てくる「ドライバー一括更新」のようなソフトは入れないでください。
Qプリンターが「オフライン」になって印刷できません。
上から順に試してください
- プリンターの電源を切って、30秒ほど待ってから入れ直します。
- プリンターの画面でWi-Fiのマークを確認します。パソコンと同じWi-Fiにつながっていますか?(2.4GHz と 5GHz で名前が違うことがあります)
- Wi-Fiルーターも一度再起動します。
- それでもだめなら、パソコンからプリンターを一度削除して、上の手順でもう一度追加します。
- 同じプリンターが一覧に2つあるときは、下の「手差しに戻ってしまう」の質問にある「つなぎ方(ポート)を見る」も試してください。WSD でつながっていると、オフラインになりやすいことがあります。
QWindows 11 で、A4で印刷したいのにいつの間にか手差しに戻ってしまう。
一度手差しで印刷したら、それが Windows 側で「いつもの設定」として固定されてしまう。そのあと A4 などに変えても、再起動などのタイミングでまた手差しに戻ってしまう。そんなトラブルです。
よくある原因は、プリンターをメーカーのドライバーではなく、Windows が用意した標準のドライバーで動かしていることです。給紙の設定を Windows 側が持っているので、アプリでそのつど変えても元に戻りやすくなります。また、2025年秋ごろから「一時的に変えた設定がそのまま標準になる(自動→手差しなど)」という声も出ています。
Windows 11 では、新しくプリンターを追加するときに Windows 標準の仕組み(Windows Ready Print)を優先する設定が、最初からオンになっています。標準ドライバーでも印刷はできますが、メーカー専用の機能や細かい用紙・給紙の設定が思いどおりにならないことがあります。
まず試すこと:「Windows で通常使うプリンターを管理する」をオフに
- 設定 › Bluetooth とデバイス › プリンターとスキャナー にある「Windows で通常使うプリンターを管理する」をオフにします。最初からオンになっています。
- 一覧に、同じプリンターが2つ以上(「(コピー 1)」付きなど)並んでいないか見ます。
- メーカーのドライバーで入っている方を選んで、「既定として設定する」を押します。使わない方は削除しておくと迷いません。
これがオンだと、最後に使ったプリンターが「いつものプリンター」に自動で切り替わります。Windows 側の設定で入った方に切り替わって、そちらの設定(手差しなど)で印刷されてしまうことがあります。オフにすれば、メーカーのドライバーの設定どおりに印刷されるようになります。
同じプリンターが2つあるとき:つなぎ方(ポート)を見る
Windows はネットワーク上のプリンターを見つけると、WSD という仕組みで自動的に追加したがります。一方、メーカーのソフトや会社の設定では、プリンターに決めた IPアドレス を指定して入れることがよくあります。この2つが両方入っていると、同じプリンターが一覧に2つ並び、どちらで印刷されるかで設定が変わってしまいます。
- それぞれの「プリンターのプロパティ」→「ポート」タブで、チェックの入っているポートを見ます。「WSD」で始まるものと、IPアドレス(数字)のものがあります。
- メーカーのドライバー+IPアドレスの方を残して、もう片方は削除します。
- また勝手に追加されるときは、プリンター本体の管理画面で WSD をオフにできる機種もあります。
IPアドレスでつなぐ場合は、ルーター側でプリンターのIPアドレスを固定しておくと、あとで「つながらない」が起きにくくなります。
参考(公式):WSD の注意事項(富士フイルムビジネスイノベーション)
それでも直らないとき:今のドライバーはどちら?
- 設定 › Bluetooth とデバイス › プリンターとスキャナー でプリンターを選び、「プリンターのプロパティ」を開きます。
- 「詳細設定」タブのドライバー名を見ます。Microsoft IPP Class Driver など Microsoft の名前になっていたら、Windows 標準のドライバーです。
メーカーのドライバーに戻す手順
- 設定 › Bluetooth とデバイス › プリンターとスキャナー の下の方にある、Windows Ready Print を優先して使う設定をオフにします。
- 同じ画面で、今のプリンターを一度「削除」して、パソコンを再起動します。
- メーカー公式サイトから、機種に合った最新のソフトを入れ直します。USBでつなぐ場合は、インストーラーが「つないでください」と言うまでケーブルを挿さないのがコツです。
- もう一度「詳細設定」タブで、ドライバー名がメーカー名になったか確認します。
いつもの給紙方法を決め直す
- 「プリンターのプロパティ」→「詳細設定」タブ→「標準の設定」を開きます。
- 給紙方法を「自動」や「トレイ1」など、ふだん使うものにして保存します。「標準に戻す」ボタンがあれば、それを使っても構いません。
- 手差しは、必要なときだけ印刷画面で選ぶようにします。
標準ドライバーのままだと、ここで決め直してもまた戻ることがあります。そのときは、上の手順でメーカーのドライバーに戻すのがいちばんの近道です。
この設定は、これから追加するプリンターに効きます。すでに入っているプリンターは、上のように削除して入れ直してください。「Windows 保護印刷モード」をオンにしていると、この設定はオフにできません。プリンター本体の設定(手差し優先など)が原因のこともあるので、あわせて確認しましょう。
参考(公式):Introducing Windows Ready Print and modernized driver selection(Microsoft、英語)
Q印刷の設定を変えたのに、次に印刷すると元に戻っています。
印刷の設定は、どこで変えたかで効き目の範囲が違います。Word や Excel の印刷画面で変えて「設定したつもり」になっていることが、とても多いんです。
変える場所と、効き目の範囲
- Word や Excel の印刷画面(「プリンターのプロパティ」を含む):その場限り。アプリを閉じたり別のファイルを開いたりすると、元に戻ります。
- Windows の「印刷設定」(設定 › Bluetooth とデバイス › プリンターとスキャナー › プリンター名 › 印刷設定):このパソコンの自分の、すべてのアプリのいつもの設定になります。
- 「標準の設定」(プリンターのプロパティ › 詳細設定 › 標準の設定):そのプリンターの基準の設定です。
いつもの設定を変えたいときは
- Word や Excel ではなく、Windows の「印刷設定」で変えます。
- それでも戻るときは、「標準の設定」も同じ内容にしておきます。
Word は「ページ設定」の「用紙」タブにある給紙方法を、文書ごとに保存します。人からもらった文書だけいつも手差しになるときは、ここを「プリンターの設定に従う」などに戻してみてください。Excel も、用紙サイズや向きをシートごとに保存します。
Wi-Fi・ネット
QWi-Fiが遅い、すぐ切れる。
- ルーターの電源を抜いて1分待ち、差し直します。いちばん効くことが多い方法です。
- 置き場所を見直します。床や家具の裏は電波が弱くなります(くわしくは次の質問へ)。
- ルーターから離れた部屋だけ遅いなら、中継機やメッシュWi-Fiを検討します。
ルーターが古い場合は、買い替えで一気に速くなることもあります。目安は次の質問をご覧ください。
QWi-Fiの電波が弱い、部屋によって届きません。
いちばん多い原因は置き場所です。ルーターは目立つので、家具の裏やテレビ台の中、棚のすき間にしまいがちですが、そうすると家具や壁が電波をさえぎって、遠くまで飛ばなくなります。
置き場所のコツ
- なるべく高いところに置きます。床から1〜2mくらいの棚の上が目安です。電波はルーターを中心に周りへ広がるので、床に置くと半分は床に向かってしまいます。
- 家具の裏、テレビ台や収納の中、すき間には入れず、まわりが開けた場所に置きます。
- できれば家の真ん中寄りに。家の端に置くと、反対側の部屋まで届きにくくなります。
- 金属の棚や家電の陰、水槽や花びんなど水の入ったものの近くは避けます。電子レンジを使っている間も電波が乱れやすくなります。
- アンテナが外に出ている機種なら、まっすぐ上に向けます。
置き場所を変えても届かない部屋があるときは、中継機やメッシュWi-Fiで電波を広げる方法があります。
QWi-Fiルーターは、いつ買い替えればいいですか?
何年使ったかよりも、今も安全に使える状態かで考えるのがおすすめです。次のどれかに当てはまったら、買い替えを考えてください。
買い替えをおすすめするサイン
- WPA3 に対応していない(Wi-Fiの暗号化方式です。今の安全の基準です)
- メーカーのサポートが終わっている。ファームウェア(ルーターの中のソフト)の更新が止まると、見つかった弱点が直らないままになります。メーカー公式サイトの「サポート終了製品」の一覧で、機種名を確認できます。
- Wi-Fi 5(11ac)より前の古い規格の機種
- 再起動しても、よく切れる・遅い・本体がかなり熱くなる
確認のしかた
- ルーターの裏や底のシールで、メーカー名と機種名を確認します。
- 「メーカー名 機種名 WPA3」「メーカー名 サポート終了」で検索するか、メーカー公式サイトで調べます。
買うときは
- 箱や商品ページに WPA3 対応と書いてあるもの
- Wi-Fi 6 以上(Wi-Fi 6 / 6E / 7)の機種。Wi-Fi 6 の認証を受けた機種は WPA3 に対応しています。
- ファームウェアの自動更新に対応しているもの
目安として、発売からおおむね5年前後でサポートが終わる機種が多いようです。正確な時期は機種ごとにメーカーで確認してください。
メール
Qメールが届かない/「宛先不明」で戻ってきます。
いちばん多いのは、メールアドレスの打ち間違いです。似た記号が多いので、一文字ずつ見比べてください。
まちがえやすい文字
- ハイフン - と アンダーバー _
- ハイフン - と 全角の伸ばし棒 ー や全角のマイナス -
- ドット . と カンマ ,
- 数字の 0 と英字の o、数字の 1 と英字の l
- 全角の英数字や @、前後に入ったスペース
間違えないコツ
- メールアドレスは、半角英数字で入力します。
- 手で打たず、相手からもらったメールに「返信」するか、アドレスをコピーして貼り付けます。
- 一度届いたら、連絡先に登録しておきましょう。
アドレスが合っているのに「届いていない」と言われたときは、相手の迷惑メールフォルダに入っていることもよくあります。
Q添付ファイルが大きくて送れない/相手に届かない。
メールには、送れる大きさの上限があります。自分の側で送れないことも、相手の側で断られることもあります。
上限の目安
- Gmail などのフリーメール:1通 25MB 程度
- 会社のメール:10MB 程度が多く、もっと小さいところもあります
- 相手に迷惑をかけない目安は、2MB ぐらいまで
添付ファイルは送るときに文字に変換されるので、元の大きさの約1.3〜1.5倍になります。「20MBのファイルなのに25MBを超えて送れない」のは、このせいです。
大きいファイルを送りたいときは
- Google ドライブや OneDrive などに入れて、共有リンクを送ります。Gmail は大きいファイルを添付すると、自動でドライブのリンクにしてくれます。
- 写真は、縮小してから添付します。
- 何通かに分けて送る方法もあります。
パスワード付き ZIP を送って、パスワードを別のメールで送る方法は、今は安全ではないとされていて、受け取りを断る会社もあります。共有リンクを使う方が安心です。
Qメールが受け取れない、送ることもできなくなりました。
保存容量がいっぱいになっているかもしれません。いっぱいになると、受信も送信もできなくなり、自分宛てのメールは送った人に戻されてしまいます。
気をつけたいのは、それがメールだけの容量とは限らないことです。「メールはほとんど使っていないのに」というときは、写真やファイルなど、ほかのサービスで容量が埋まっていることがよくあります。
容量はサービス全体で分け合っています
- Google(Gmail):Gmail・Google ドライブ・Google フォトで、ひとつの容量を分け合います。無料なら合わせて 15GB です。スマホの写真の自動バックアップで、いつの間にかいっぱいになりがちです。
- Microsoft(Outlook.com):メール本体は別枠ですが、添付ファイルは OneDrive のファイルや写真と同じ枠(無料は 5GB)を使います。こちらがいっぱいになると、メールに余裕があっても送受信できなくなります。
知らないうちに容量を使うもの
- Windows の OneDrive:デスクトップ、ドキュメント、ピクチャなどのフォルダーが、自動で OneDrive に同期(バックアップ)される設定になっていることがあります。パソコンの中身がそのまま乗って、無料の 5GB はあっという間にいっぱいになります。
- Android スマホ:写真や動画のバックアップが、Google の容量を使います。機種変更をくり返すと、古いスマホのバックアップが残っていることもあります。
同期やバックアップは、本当に必要なものだけにしましょう。OneDrive なら設定の「バックアップを管理」でフォルダーごとに選べます。止める前に、大事なファイルをどこに残すかだけ決めておくと安心です。
まず、何が容量を使っているか見る
Google アカウントや Microsoft アカウントの「ストレージ」の画面で、メール・ドライブ・写真のそれぞれがどれだけ使っているか確認できます。
空きを作る
- いちばん容量を使っているものから整理します。多くは写真や動画です。消す前に、大事なものはパソコンなどに保存しておきましょう。
- ドライブの大きいファイルや、もう使わないファイルを消します。
- メールは、大きい添付ファイル付きのものから消します。Gmail なら検索欄に has:attachment larger:10M と入れると見つけやすいです。
- 最後に「ゴミ箱」(Outlook は「削除済みアイテム」)と「迷惑メール」を空にします。消したものは、空にするまで容量を使ったままです。
会社やプロバイダのメールにも、受信箱ごとの容量があります。「容量が残りわずかです」というお知らせが来たら、早めに整理しておきましょう。
参考(公式):保存容量の上限に達した場合(Google ヘルプ)、Outlook.com のストレージ制限(Microsoft サポート)
Qファイルを添付したら「送信できません」と言われます。
大きさが問題ないなら、ファイルの種類が原因かもしれません。ウイルスに使われやすい「そのまま動かせるファイル」は、多くのメールで送ることも受け取ることもできません。
止められやすいファイル
- アプリやインストーラー(.exe .msi など)
- プログラムやスクリプトのファイル(.bat .js .vbs など)
- 上のようなファイルを ZIP に入れたもの。ZIP にしても中身を見て止められることがあります。
送りたいときは
- Google ドライブや OneDrive などの共有リンクで渡します。
- プログラムのソースコードは、GitHub などのコード共有サービスを使うと安全で見やすいです。会社のメールでは、本文に貼ったプログラムが止められることもあります。
質問はこれから少しずつ増やしていきます。「これ載せてほしい」もお気軽にどうぞ。
安全のために
困ったことが起きる前に、知っておいてほしいことです。どれも数分でできます。
!知らないメールの添付ファイルやリンクは開かないでください
Word や Excel のファイルを開いただけでウイルスに感染する手口があります。「Emotet(エモテット)」が有名で、知り合いからのメールや、自分が前に送ったメールへの返信のように見せかけて届くので、うっかり開いてしまいがちです。
開く前に確認
- 身に覚えのないメール、急かすメールではないか
- 差出人の名前だけでなく、メールアドレスも知っている人のものか
- 件名や本文が、いつもの相手らしくない文章ではないか
これだけは守る
- あやしいと思ったら、添付ファイルを開かない、本文のリンクを押さない
- Word や Excel を開いて「コンテンツの有効化」「マクロを有効にする」が出ても、押さない
- ファイルの中に「表示するにはボタンを押してください」などと書いてあっても、従わない
- 気になるときは、メールに返信せず、電話など別の方法で相手に確認する
- Windows やアプリ、セキュリティソフトを最新にしておく
開いてしまったときは、慌てずに会社ならシステム担当の方へすぐ相談してください。個人の場合は、ネットワークから外して(Wi-Fi をオフにして)から相談してください。
!ルーターを買ったら、管理画面のパスワードを変えましょう
ルーターには、Wi-Fiにつなぐためのパスワードとは別に、設定を変えるための管理画面のID・パスワードがあります。これが買ったときのまま(「admin」など)だと、Wi-Fiにつながった人なら誰でも設定を書き換えられてしまうことがあります。
やること
- ルーターの裏のシールや説明書で、管理画面のアドレス(例:192.168.1.1 などの数字)と、初期のID・パスワードを確認します。
- Wi-Fiにつないだパソコンやスマホのブラウザで、そのアドレスを開いてログインします。
- 「管理者パスワード」「ログインパスワード」などの項目で、長くて推測されにくいパスワードに変えます。
- ついでに、ファームウェアの自動更新がオンになっているかも確認します。
変えたパスワードは忘れないように、紙に書いてルーターとは別の場所に保管するか、パスワード管理アプリに入れておきましょう。Wi-Fiのパスワード(暗号化キー)も初期のままなら、あわせて変えておくと安心です。
お問い合わせ・ご質問
困っていることがあれば、メールで気軽に聞いてください。お返事は、届いた順にゆっくりになることもあります。
umepyon@nuruboai.com
メールソフトにこのアドレスを貼り付けて送ってください。
メールに書いてもらえると助かること
- 使っている機器の名前(例:プリンターの機種名)
- パソコンが Windows か Mac か
- 何をしようとして、どうなったか
- エラーが出ていれば、その画面の写真
